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2011.01.29

ダイダラザウルス

主人公が舞台の上手にいて、リーディングのように台本をもっている。
舞台は、階段になっていて、主人公の男友だち、鉄道屋、鷺つかみ人等
彼女、母、猫、妹、等

舞台の階段うえでは、主人公の夢のように、とりとめもない、過去の回想、夢等がつぎつぎおこる。主人公は、夢の中に入り込んだり、夢に対して客観的に応えたりしているようにみえる。
父に失踪された主人公、彼女とであったり、はなしたり。。。。友達と、祭りにいこうとしていたり、妹と祭りにいおうとしていたり。大阪の万博公園のジェットコースタにのろうとしたり、御所の壁に落書きしにいこうとしたり、、、、

桃園会らしい舞台かな。
(ただ、紀伊川さんが急病で、代役だった人=主人公なのだけど、紀伊川さんに面影は似てるのだが、声がちがう。紀伊川さんが抜けて、桃園会の役者さんの声はアンサンブルになっていたのだときづく)。

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