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2011.04.24

ダンシング・チャップリン

一部二部構成。一部は、映画撮影にはいりまでのドキュメント。私は、とくに、主演の男性ダンサー@ルイジ・ボリーノが、草刈民代に「街の灯」をふりつける場面の解説がよかった。そっか、あのふりには、あーいう意味があるのか、と。で、二部がダンス場面。これが、え、えこれがバレーなのと、思うほど面白かった。

一部で、ほんと、妥協のないプロの稽古ぶりすごいですよ。これは、普段バレー観ても、観られないので、ぜひ、映画を。

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コメント

悠さま
バレエの妥協を許さない芸術への厳しさに、打たれました。映画はどうなんでしょう。

投稿: とみ(風知草) | 2011.05.18 08:24

>とみ(風知草) さん,おはよう.
稽古風景が,よかったですね.バックステージへの興味ですかね(^^).
ブラックスワンで,ナタリーがリフトアップされる場面で脚が揺れていた,と,バレーダンサーさんがチェックされてましたけど@某雑誌,それと競べると,草刈さんのこだわりやっぱりなーと思いますね(^^)

投稿: 悠 | 2011.05.19 08:18

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