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2016.02.08

メモ代わりに書いてるのに、メモができてない(;;)

ってなわけで、覚えているものだけ
「コード・ネームU・N・C・L・E」
ロシアとアメリカのスパイがいがみ合いながらも、協力して、核開発をする集団と対決するってお話。
「1960年代にアメリカや日本で放映されたテレビドラマ『0011ナポレオン・ソロ』のリメイク映画」とあった。

「杉原千畝」
うーん、はらはらどきどき感がなかったな。人道劇だしね。
「007」
これははらはらどきどきの物語でした。
「スター・ウォーズ」
「グラスホッパー」

「俳優亀岡拓次」
とりあえず、最近見た映画、ゆるーい、俳優生活が描かれていておもしろかった、三田佳子さん主宰の劇団にも、出演することになってます、亀岡さん、三田さんのおっぱいをもむやくなんですけど(小説の亀岡さんの好色度合いが、映画では、薄いというか、好色は脳内作用だから描くのはむつかしいか)
「ブリッジ・オブ・スパイ」

ベルリンの壁をつくっているときに東ドイツの教授の元にいき、壁の中に入ってしまった、学生(後に経済学者となる)。
え、えっ、あの壁ってこんな風につくたんだ!

米国で、画家として、捕まったソ連のスパイ。
この二人と、ロシアで捕まった米国兵士との交換を担った元検察官の弁護士。
交換の現場でのソ連のスパイと、弁護士との会話
弁「君は、歓迎されるのかね?」
ス「境を超えとこで、迎えが抱擁してくれたら、歓迎してくれる」
弁「歓迎されないときは?」
ス「そのまま、後部座席にのせられる」

で、そのまま、スパイは後部座席にのるんですけど(;;)

演劇

「お召し列車」
渡辺美佐子さんが、隔離政策をとって、施設入っていた、らい病患者を演じていた。隔離政策は、当時の医学の基準からしても、必要ないと認識されていたときでも、取られていた。
 
『エレクトラ』&「鈴木演出教室」
鈴木さんの演劇教室があって、俳優さんの、稽古というか、訓練というか、を実際舞台で、やられてるのがみれた(^^)。

「高谷史郎<ST/LL>」
アフタートークで、あれ、どっかで見た人だなーと思ったら、鶴田真由さんだった。
舞台に水を張り、その上にテーブル。人の動きがダンサーみたいだったので、てっきり、女優さんだとは思わなかった。
何語でもない、しゃべりがあるんだけど、この公演外国で上映されるので,絶対、何語ですか?って質問がでると、ダンサーさんがいわれてた。言葉に意味を求めすぎるんですよね(反省)。
1月はお芝居観てないんだ(;;)忙しかったしな〜。琵琶湖ホール、今年は、自主事業で、演劇を増やすみたい(新聞報道)(^^)
 

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コメント

「ブリッジ・オブ・スパイ」は面白かったですね~
不安じゃないかと何度か訊かれるたび「何か役に立つのか」と言ってたスパイが最後は違うこと言いましたよね~。あのソ連のスパイ格好良かったです。

投稿: maki | 2016.02.09 15:31

>makiさん
スパイ、よかったですよね。絵の具に拭き取って、証拠隠滅したり(^^)

投稿: 悠   | 2016.02.13 05:31

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