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2020.10.31

映画ばかりみてます

「空にいきる」高層マンションに住む、雑誌編集者と映画俳優との恋愛をはさんでの、小説、雑誌の編集、作家との編集者の打ち合わせなど。

「君の瞳が問いかけいる」クレマー処理を担当する目の不自由な女性とボクサーとの恋愛物語。吉高由里子、横浜流星。

「みおつくし料理帖」小説を原作とする江戸時代の女性料理人の成長物語。面白かったので、全8巻ほどある原作をななめ読みした。

「罪の声」グリコ、森永事件を素材にした小説の映画化。強迫には、子供の声で、お金を運ぶ行先を案内する子供の声がつかわれている。その声を何もしらず吹き込んだ子供たち。犯人の目的は、強迫が報道されれば、会社の株価がさがる。その株の取引で金を稼ぐというものであった。その後の関係者、子供たち、大人たちのその後。小説がうまくできてるんだろうな。購入して読んでいそう(^^)

「ジャズ喫茶 BASIE」私は、大学に入学してからジャズを聴いた。三宮で2軒。京都のシャンクレール(思案に暮れる、と覚えていた)へも通った。他にもあったはずだけど。許っていたのは、その3つ)。京都には歌声喫茶があったので通っていた記憶があるんだけど。「らーつべたりーやぷろにーぷるっし。。。。。」(カチューシャの歌い出しのロシア語バージョン)。一関市のジャズ喫茶「ベイシー」を舞台にした映画。坂田明、なべさだ等の映像もある。音に対するこだわりのすごさには脱帽。なにに対してもマニアックにならない自分の性格がいいのか、悪いのか。

 

 

 

 

 

 

「スパイの妻」

「君の瞳が問いかけている」しかし、どの映画館でも、列をなして客がならんでいるのが「鬼滅の刃」小さな子供同伴がおおい。っても、みようという気がおきない。

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コメント

京都のジャズ喫茶懐かしいです。
シアンクレールには1回だけ
(雰囲気に圧倒された)
あとはケント(烏丸通沿い)やエバンス(北区)にも行きました。

投稿: まき | 2020.11.03 20:00

まきさん、おひさしぶりです。
ケント、エバンス、行ったことがないんですよ(T . T)
昔、四条河原町あたり(?)の歌声喫茶(なんてのが大昔ありました)はいったことがあるんですが。

投稿: | 2020.11.04 07:29

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